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法音寺本堂保存修理工事

法音寺本堂は平成26年11月より茅葺き屋根の葺き替えが行われています。前回の葺き替えより26年が経過し、全体的に摩耗した茅葺き屋根は一旦解体され、新しい茅によって葺き替えられます。屋根葺き材のほとんどがススキで、材料の一部にはススキで有名な生石高原のものが使用されます。

01web.JPG(本堂修理中)

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